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世界最強以外、興味がなさそうなあの男。
ロロノア・ゾロがサンジに触れる時、いつもどこか余裕を無くしたような表情をしていた。
サンジは、その顔を見るのが好きだった。
『ケツ、こっち向けろ』
入れる時の欲情に掠れた声を思い出すと体が熱くなる。
『偉そうにゆーな!』
文句をいいつつ、それでも言われた通り、四つん這いになって白い尻をゾロに向けた。
ヤられる側ってだけでもモヤモヤするのにこの態勢は実に屈辱的だ。
(クソ)
(なんでいっつもこの体位なんだよ)
(もしかして、顔見てヤんの、嫌なのかな。)
胸に痛みが走る。
それでも
(しょうがねえ)
(コイツ、スゲー俺の事好きみてえだから…)
(だって好きじゃなきゃヤロー相手に勃ったりしねえよな? )
(俺とヤれて…嬉しいん…だよな。きっと。)
狭い入り口から、自分と同じ男のモノを、女のコに入れるみたいにずぷずぷと挿入される。
いつも、サンジがヤる前にローションで十分馴らしているから、ゾロの巨根もすんなり抵抗なく入るのだ。
腸壁を世界最強を目指すロロノアゾロのバカでかいチンコで擦られ始めると、勃ち上がりかけていた薄桃色のぺニスから、ぽたぽたといやらしい汁が零れた。



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