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PK編ゾロ誕 3


いつだったかコックがこんなことを言った事がある。



あれはまだ、まだ仲間がばらばらになる少し前のこと。

確か、ロビンを世界政府から取り戻し
フランキーを仲間に迎え
サニー号が船出を始めた
ちょうどそのころだ。

その夜ゾロはサンジの身体を貪った。
文字通り、貪ったというのが正しい。

ずっと別行動だった男が、
夜食を持ってトレーニングルームに姿を現したとたん
激しい飢えを自覚した。
服を引っぺがして、
細っこい身体を引っ繰り返す。
サンジは
「先にメシ・・」
とかなんとか言ってじたばた猫みたいに暴れていたが、
激しい性衝動に突き動かされていたゾロの耳には届かない。

柔らかい体を折り曲げ、
ろくに解しもせずに突き入れる。

狭いソコは、ガチガチに血管の浮き出たゾロのモノをぎゅうぎゅうに締め付けてきた。
ずるりと動かすと、サンジが苦しそうに声を上げる。

サンジをヤったのは久しぶりだ。
あれはw7に到着する前だから。
何日ぶりだろう。

ろくに愛撫もせずに夢中で貪って。
何度目かの吐精の後、ようやくゾロも少し余裕が出てきた。
抽送を繰り返した内部はだいぶ解れている。
萎えていたサンジのペニスも、勃起していた。
先端を太い指で弄くると、切なそうな表情。
その顔を見たとたん
腹の奥によくわからない感情が渦巻く。
「感じてんのか」
「このままイけ」
自身の放ったモノでぬるぬるのソコを、大きくかき混ぜると
「んああ・・!!!」
「ソコやめろアホ!」
サンジの抗議を無視してガンガンと夢中で正常位で突きまくる。
張り詰めた薄桃色のペニスから、白く引き締まった腹の上にぼたぼた汁が零れていた。






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